第29回日本総合病院精神医学会学術総会

日程表・プログラム

 日程表1日目  日程表2日目

 指定演題

 一般演題(ポスター)

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特別講演

11月26日(土曜日)11:20~12:20(第1会場)

総合病院におけるスピリチュアルケア
座長:三村 將(慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)
演者:Carl Becker(京都大学こころの未来研究センター)

会長講演

11月25日(金曜日)11:30~12:00(第1会場)

座長:黒木 宣夫(東邦大学)
演者:三村  將(慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)

教育講演

11月25日(金曜日)14:15~15:00(第1会場)

1.高齢者からみた老年医学・医療
座長:野末 聖香(慶應義塾大学看護医療学部)
演者:鈴木 紀郎(医療ジャーナリスト/元NHKプロデューサー)

11月25日(金曜日)15:10~16:10(第1会場)

2.精神科診療における発達障害の特性別の評価方法
座長:宮川 真一(市立豊中病院精神科)
演者:船曳 康子(京都大学大学院人間・環境学研究科)

11月25日(金曜日)15:10~16:10(第2会場)

3.コンサルテーション・リエゾン精神医学の現状と課題:若手精神科医へのメッセージ
座長:松島 英介(東京医科歯科大学大学院診療・緩和医療学分野)
演者:堀川 直史(埼玉医科大学かわごえクリニックメンタルヘルス科)

11月26日(土曜日)15:15~16:15(第1会場)

4.精神症状を生み出す「脳―こころ―身体」の調和的理解
座長:保坂  隆(聖路加国際病院リエゾンセンター)
演者:梅田  聡(慶應義塾大学文学部心理学研究室)

11月26日(土曜日)16:15~17:15(第1会場)

5.もう一つの臓器、腸内細菌叢の機能に迫る
座長:岸本泰士郎(慶應義塾大学医学部精神神経科学教室)
演者:福田 真嗣(慶應義塾大学先端生命科学研究所)

招待講演

11月26日(土曜日)14:15~15:15(第1会場)

1. A mobile game for patients with breast cancer: ILOVEBREAST
Sun Mi Kim(Clinical assistant professor, Department of Psychiatry, Chung-Ang University, College of Medicine)
2. Association between Sleep Parameters and Cognitive Function in Drug-naïve Children with Attention-deficit Hyperactivity Disorder: A Polysomnographic Study
Jong-Hyun Jeong'(Department of Psychiatry, St. Vincent's Hospital, College of Medicine, The Catholic University of Korea)

シンポジウム

11月25日(金曜日)9:30~11:30(第1会場)

1.総合病院精神科をとりまく被災地支援の現状と今後の課題
座長: 高橋 秀俊(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所児童・思春期精神保健研究部)
齋賀 孝久(成田赤十字病院精神神経科)
S1-1 被災地支援の現状と今後の課題 ~岩手県の現状~
 遠藤  仁(岩手医科大学災害・地域精神医学講座/岩手医科大学神経精神科学講座/岩手県こころのケアセンター)
S1-2 阪神淡路、東日本大震災での支援者反応の経験
 河村代志也(医療法人沖縄徳洲会湘南鎌倉総合病院精神科)
S1-3 いくつかの被災地支援から見えてきたこと
 高橋  晶(筑波大学医学医療系災害・地域精神医学/茨城県立こころの医療センター精神科/筑波メディカルセンター病院精神科/DPAT事務局)
S1-4 福島県いわき市の現状と課題 ―松村総合病院での診療を通じて
 本田 教一(公益財団法人磐城済世会舞子浜病院)
S1-5 震災および原発事故後の逆境からのレジリエンス
 熊谷 一朗(医療法人いわきこころとからだの医療センターいわきたいら心療内科)

11月25日(金曜日)16:15~18:15(第1会場)

2.総合病院精神科における発達障害児(者)の診療 ―年代別の特徴と対応のポイント―
座長: 荒井  宏(あらいクリニック)
本田 教一(公益財団法人盤城済世会舞子浜病院)
S2-1 幼児期の発達障害児の診療
 立花 良之(国立成育医療研究センターこころの診療部乳幼児メンタルヘルス診療科)
S2-2 学齢期の発達障害児の診療
 高橋 雄一(公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター)
S2-3 青年、成人の発達障害者の診療
 高橋 秀俊(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所児童・思春期精神保健研究部)
指定発言: 船曳 康子(京都大学大学院人間・環境学研究科)

11月25日(金曜日)9:30~11:30(第2会場)

3.精神科と救急科の連携は総合病院の主柱:ACTION-J介入モデルの推進とその診療報酬化を通して
座長: 藤澤 大介(慶應義塾大学医学部精神神経科学教室)
大塚耕太郎(岩手医科大学神経精神科学講座)
S3-1 ACTION-J研究の成果と診療報酬化への道程
 河西 千秋(札幌医科大学医学部神経精神医学講座)
S3-2 リエゾン・コンサルテーションにおける自殺未遂者ケア
 石井 貴男(札幌医科大学医学部神経精神医学講座)
S3-3 ACTION-J介入モデル実践のためのチームビルディング~立ち上げから運用まで~
 川原 庸子(慶應義塾大学医学部 精神・神経科学教室)
S3-4 自殺未遂者継続支援特定研修会の内容とその意義
 衞藤 暢明(福岡大学医学部精神医学教室)

11月25日(金曜日)16:15~18:15(第2会場)

4.難しい状況にチームとしてどう関わるか
座長: 満田  大(三井記念病院精神科)
福嶋 好重(横浜市立市民病院看護部)
S4-1 難しい状況にチームとしてどう関わるか:精神科医の立場から
 西村 勝治(東京女子医科大学病院神経精神科・心身医療科)
S4-2 「難しい状況にチームとしてどう関わるか」リエゾン看護師の立場から
 佐藤 寧子(独立行政法人国立病院機構東京医療センター)
S4-3 心理士の立場から
 富安 哲也(医療法人鉄蕉会亀田総合病院臨床心理室)

11月25日(金曜日)9:30~11:30(第3会場)

5.これからの有床総合病院精神科の役割を考える
座長: 小石川比良来(亀田総合病院心療内科・精神科)
早川 達郎(国立研究開発法人国立国際医療研究センター国府台病院精神科)
S5-1 全国の有床総合病院精神科の状況について
 早川 達郎(国立研究開発法人国立国際医療研究センター国府台病院精神科)
S5-2 精神科救急・合併症入院料病棟を運営している立場から
 松永 秀典(大阪府立急性期・総合医療センター精神科)
S5-3 精神科救急・合併症入院料を算定していない病院の立場から
 船山 道隆(足利赤十字病院精神神経科)
S5-4 日本精神科救急学会からの提案
 平田 豊明(千葉県精神科医療センター)

11月25日(金曜日)9:30~11:30(第4会場)

6.激論、バルビツール酸系睡眠薬はいまだに必要か?
座長: 上條 吉人(埼玉医科大学医学部救急科)
西村 勝治(東京女子医科大学医学部精神医学講座)
S6-1 急性バルビツール酸中毒を治療する救急医の立場から
 上條 吉人(埼玉医科大学医学部救急科)
S6-2 急性バルビツール酸過量服用の危険性について ―治療する立場から―
 北元  健(関西医科大学総合医療センター救命救急センター/精神神経科)
S6-3 東京都監察医務院取扱い事例にみられた致死的過量服薬
 福永 龍繁(東京都監察医務院)
S6-4 存症臨床医からみたバルビツール酸系睡眠薬
 成瀬 暢也(埼玉県立精神医療センター)
S6-5 精神科医の立場から ―精神科医療でそれでもバルビツール酸は必要か―
 高橋 一志(東京女子医科大学神経精神科)

11月25日(金曜日)14:40~16:10(第4会場)

7.周産期精神医学の最新の課題 ―地域連携、診療報酬改定、自殺、薬物療法―
座長: 竹内  崇(東京医科歯科大学医学部附属病院精神科)
岡野 禎治(三重大学・保健管理センター/医学系大学院)
S7-1 妊産婦の自殺に関したエビデンスと提言
 岡野 禎治(三重大学・保健管理センター/医学系大学院)
S7-2 総合病院精神科に求められる周産期メンタルヘルスの課題
 竹内  崇(東京医科歯科大学医学部附属病院精神科)
S7-3 医療経済的な観点からみる周産期メンタルヘルスの展望
 渡邉 博幸(千葉大学社会精神保健教育研究センター/学而会木村病院)
S7-4 向精神薬と妊娠・授乳:10の原則
 鈴木 利人(順天堂大学附属順天堂越谷病院メンタルクリニック)

11月25日(金曜日)16:15~18:15(第4会場)

8.地域医療構想と総合病院精神科
座長: 佐竹 直子(独立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター病院精神科)
野口 正行(岡山県精神保健福祉センター)
S8-1 精神保健医療福祉の動向
 鶴田 真也(厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神障害・保健課)
S8-2 地域医療構想における総合病院精神科の可能性
 松田 晋哉(産業医科大学公衆衛生学教室)
S8-3 有床総合病院精神科と地域連携
 佐藤 茂樹(成田赤十字病院精神神経科)
S8-4 地域医療構想と無床総合病院精神科
 平  俊浩(福山市民病院精神科・精神腫瘍科)

11月26日(土曜日)9:15~11:15(第1会場)

9.若手精神科医に伝えたいがん患者のメンタルヘルスケア-サイコオンコロジーこそリエゾンの試金石
座長: 大西 秀樹(埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科)
明智 龍男(名古屋市立大学大学院医学研究科精神・認知・行動医学分野)
S9-1 がん患者に合併するうつ病への適切な薬物療法とは?
 清水  研(国立研究開発法人 国立がん研究センター中央病院精神腫瘍科)
S9-2 がんの再発・進行不安とマインドフルネス認知療法
 藤澤 大介(慶應義塾大学医学部精神神経科・緩和ケアセンター)
S9-3 終末期がん患者の低活動型せん妄に対しての適切なマネジメント
 上村 恵一(市立札幌病院精神医療センター)
S9-4 遺族への適切なアプローチとは?
 大西 秀樹(埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科)

11月26日(土曜日)9:15~11:15(第2会場)

10.改めて精神科リエゾンチームの意義を考える
座長: 宇佐美しおり(熊本大学医学部大学院保健学教育部保健学専攻臨床看護学分野)
藤原修一郎(金沢文庫エールクリニック)
S10-1 精神科リエゾンチーム活動の成果と課題 ~リエゾンナースの立場から~
 福嶋 好重(横浜市立市民病院)
S10-2 せん妄予防を目的とした看護師主導のリエゾンチーム活動~無床精神科の立場から~
 柴田明日香(市立豊中病院)
S10-3 リエゾンチームラウンドによるせん妄ケア
 山崎 真平(公立豊岡病院組合立豊岡病院精神科)
S10-4 平成28年度診療報酬改定での精神科リエゾンチーム加算の位置づけの持つ意味
 小石川比良来(亀田総合病院心療内科・精神科)

11月26日(土曜日)9:15~11:15(第3会場)

11.総合病院精神科の未来―若手精神科医師からみた研修・臨床・研究のあるべき姿
第一部 専門領域から考える
座長: 松岡  豊(国立がん研究センター社会と健康研究センター)
岸本泰士郎(慶應義塾大学医学部精神神経科学教室)
S11-1-1 緩和ケアチームにおける精神科医に期待する役割
 西  智弘(川崎市立井田病院かわさき総合ケアセンター)
S11-1-2 精神科医としてのアイデンティティーをいかに育むか
 堀川 直希(久留米大学医学部 神経精神医学講座)
S11-1-3 現代の精神科医に求められる素養と総合病院精神科研修の意義
 平山 貴敏(国立がん研究センター中央病院精神腫瘍科)
S11-1-4 リサーチマインドを育む専門医研修に向けて
 久保田陽介(名古屋市立大学大学院医学研究科精神・認知・行動医学分野)
S11-1-5 日本の精神科研修に足りないこと ―米国での研修経験を踏まえて―
 文  鐘玉(公徳会佐藤病院精神科)

11月26日(土曜日)14:15~16:15(第3会場)

第二部 地域医療から考える
座長: 三村 將(慶應義塾大学医学部精神・神経科学教室)
船山 道隆(足利赤十字病院神経精神科)
S11-2-1 若手精神科医師が地域の総合病院において研修する意義
 徳満 敬大(十和田市立中央病院メンタルヘルス科)
S11-2-2 僻地総合病院勤務で得られること・得にくいこと
 大矢  希(京都府立医科大学附属北部医療センター精神科)
S11-2-3 地方で精神科医としての研修・臨床を勧めてきて思うこと
 佐藤  靖(弘前大学神経精神医学講座)
S11-2-4 病棟運営と豊かな学びの両立
 近藤 伸介(東京大学医学部附属病院精神神経科)
S11-2-5 総合病院精神科と単科精神科病院での精神科研修の比較
 高尾  碧(独立行政法人国立病院機構肥前精神医療センター)

ワークショップ

11月25日(金曜日)16:15~18:15(第3会場)

1.精神腫瘍学研修会~緩和ケアにおける難しい心理反応への対応~(企画:がん対策委員会)
座長: 清水  研(国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院精神腫瘍科)
關本 翌子(国立研究開発法人国立がん研究センター東病院看護部)
症例提示: 松本 禎久(国立研究開発法人 国立がん研究センター東病院緩和医療科)
ディスカッサント:
  秋月 伸哉(千葉県がんセンター精神腫瘍科)
梅澤 志乃(東邦大学医療センター大森病院看護部)
馬場 知子(自治医科大学附属さいたま医療センター看護部)

11月25日(金曜日)9:30~11:30(第5会場)

2.若手医師・多職種のためのせん妄予防と治療2016(企画:治療戦略検討委員会)
座長: 八田耕太郎(順天堂大学医学部附属練馬病院メンタルクリニック)
岸  泰宏(日本医科大学武蔵小杉病院精神科)
演者: せん妄の予防
 和田  健(広島病院機構広島市立広島市民病院精神科)
興奮に対するディエスカレーションと鎮静
 岸  泰宏(日本医科大学武蔵小杉病院精神科)
せん妄の治療
 八田耕太郎(順天堂大学医学部附属練馬病院メンタルクリニック)
ファシリテーター:
  岸  泰宏(日本医科大学武蔵小杉病院精神科)
竹内  崇(東京医科歯科大学医学部附属病院精神科)
押淵 英弘(東京女子医科大学精神医学講座)
野田 隆政(国立精神・神経医療研究センター病院第一精神診療部)
八田耕太郎(順天堂大学医学部附属練馬病院メンタルクリニック)
和田  健(広島病院機構広島市立広島市民病院精神科)

※原則事前申込制となります。申込みはこちら

11月25日(金曜日)16:15~18:15(第5会場)

3.認知症診療における多職種連携の実践(企画:認知症委員会)
座長: 小田原俊成(公立大学法人横浜市立大学保健管理センター)
症例提示:
  症例提示1
 吉村 匡史(関西医科大学精神神経科学教室)
症例提示2
 西田 圭一郎(関西医科大学精神神経科学教室)
症例提示3 
 青木 直哉(横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター)
ファシリテーター:
  池尻 義隆(一般財団法人住友病院メンタルヘルス科)
鵜飼 克行(社会医療法人愛生会総合上飯田第一病院老年精神科)
高橋  晶(筑波大学医学医療系災害・地域精神医学)
竹内 文一(小田原市立病院診療部心身医療科)

※原則事前申込制となります。申込みはこちら

11月26日(土曜日)9:15~11:15(第4会場)

4.生活習慣病と臓器移植 ―ターミナルステージに対する予防的介入を考える―(企画:臓器移植関連委員会)
座長: 桂川 修一(東邦大学医学部精神神経医学講座)
西村 勝治(東京女子医科大学精神医学講座)
演者: 肥満糖尿病患者に対する己括的治療における心理社会的アプローチの重要性
 齋木 厚人(東邦大学医療センター佐倉病院糖尿病・内分泌代謝センター)
腎移植患者のノンアドヒアランス予防の取り組み
 筒井 順子(東京女子医科大学医学部精神医学講座)
アルコール性肝疾患による肝移植患者に対する再飲酒予防の取り組み
 野間 俊一(京都大学大学院医学研究科脳病態生理学 精神医学)
タスクフォース:
  林  果林(東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニック)
野間 俊一(京都大学大学院医学研究科脳病態生理学精神医学)
木村 宏之(名古屋大学大学院医学系研究科精神医学分野)
中西 健二(三重大学医学部附属病院医療福祉支援センター)
小林 清香(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)

11月26日(土曜日)14:00~18:00(第4会場)

5.身体科救急スタッフに向けた精神科救急患者の標準的な初期対応―PEEC公開コース―
主催: 第29回日本総合病院精神医学会総会、日本総合病院精神医学会
共催: 日本臨床救急医学会、日本精神科救急学会
後援: 国立精神・神経医療研究センター
内容: 約4時間のワークショップ(模擬症例をもとにしたファシリテータ、コースアシスタントと受講生とのグループ・ディスカッション)
自傷・自殺未遂症例、過換気症例、幻覚妄想症例、違法薬物使用症例の4例
目的: 精神科的問題を有する救急患者に標準的な初期評価・初期診療を提供するため、救急医療スタッフとして必要な医学的知識、接遇法、入院管理、リソースの有効活用、外来フォローアップへのつなぎ方を身につける。
司会: 三宅 康史(帝京大学医学部救急医学講座)
大塚耕太郎(岩手医科大学医学部災害・地域精神医学講座)
ファシリテーター:
  岸  泰宏(日本医科大学武蔵小杉病院精神科)
三上 克央(東海大学医学部専門診療学系精神科学)
橋本  聡(国立病院機構熊本医療センター救命救急・集中治療部・精神科)
日野 耕介(横浜市立大学医学部精神医学)
河嶌  譲(国立災害医療センター精神科)
金井 貴夫(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター・水戸協同病院総合診療科)
植田 真司(市立加西病院精神科)
川原 庸子(慶應義塾大学医学部精神・神経科)
コースアシスタント:
  秋山 惠子(日本赤十字社医療センター)
伊藤  翼(横浜市立大学附属市民総合医療センター精神医療センター)
守村  洋(札幌市立大学看護学部看護学科精神看護学領域)
成瀬  治(東海大学医学部付属病院高度救命救急センター)
小林いつか(国立病院機構災害医療センター)
お問合せ先: 日本臨床救急医学会事務所
TEL:03-3380-2704 FAX:03-3380-8627
E-mail:jsem-gakkai@umin.ac.jp

※事前登録を済まされている受講生の方は10分前から会場前で受付を行います。
 それ以外の方は見学のみとなり、受付の必要はございません。
 多数の精神科医療スタッフの皆さまのコース見学とコースに対するご意見を歓迎いたします。

※原則事前申込制となります。申込みはこちら

11月26日(土曜日)9:15~11:15(第5会場)

6.コメディカル教育研修会(企画:リエゾン・コメディカル委員会)
リエゾン活動で出会う困難―病棟や組織をどう読み取り、どう働きかけるか―
コーディネーター:
冨岡  直(三井記念病院)
上田 将史(亀田総合病院)
河野佐代子(慶應義塾大学病院)
白井 教子(北里大学病院)
富安 哲也(亀田総合病院)
馬場 知子(自治医科大学附属さいたま医療センター)

※原則事前申込制となります。申込みはこちら

11月26日(土曜日)14:15~16:15(第5会場)

7.リエゾン・コメディカル交流会(企画:リエゾン・コメディカル委員会)
リエゾン活動における困難~さあ困った!こんな時、どうしてる?~
コーディネーター:
小林 清香(埼玉医科大学総合医療センター)
白井 教子(北里大学病院)
五十嵐友里(埼玉医科大学総合医療センター)
岩蕗 かをり(神戸市立医療センター西市民病院)
河野佐代子(慶應義塾大学病院)
高野 公輔(済生会横浜市東部病院)
武村 尊生(都立駒込病院)
福嶋 好重(横浜市立市民病院)

※原則事前申込制となります。申込みはこちら

※その他、一般演題(ポスター)、ランチョンセミナーを予定しております。
詳細は確定次第、本ページを更新致しますのでご確認ください。

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